「3.12月1日に備品¥180,000を現金で購入した際に、支払った金額をすべて仮払金として処理していた。」
の回答についての疑問と思われます。
①謝った仕訳 仮払金 180,000/現金 180,000
②正しい仕訳 備品 180,000/現金 180,000
↓
修正仕訳 備品 180,000/仮払金180,000
(仮払金を減らして、備品へ計上する)
(貸方の現金は正しく仕訳をしているので、修正不要)
①を修正するための逆仕訳をして、②の仕訳をするのであっても、
現金は借方・貸方の両方のあるので相殺されて消えてしまいます。
と、これで分かりますか?
違っているのようならどなたかコメントお願いします。